2012年11月07日

おもったことをつらつらと

久しぶりのブログです。タッチタイピングの自主トレを兼ねてます。
人狼参加でやれば楽しいのと練習で一石二鳥なんでねかとも思ったんですが、考察をいちいちキーを意識するレベルのタッチタイピングでとか割と拷問な気がするのです。
そんなわけで今日は日記というか雑記。



先日ですね、我が家の化粧水が切れました。ハダラボの極潤化粧水です。
なので、母に購入してくれとねだっていたのですが、なんと化粧水ではなく、化粧水+美容液+乳液のやつを購入してきてくれました。
私はまぁ構わないんですよ。今まで美容液使ってなかったからなんか肌変わってきててうれしいし。

ただ、その ハダラボの化粧水は冬にお肌ぱっさぱさになる父や、同じく結構ぱっさぱさになりやすい弟が帰省時にもつかうのでその結果がどうなるか結構ドキドキしています。
彼らもお肌ぷにぷにになるんだろうか……これから乾燥する時期なのでちょっと楽しみにしています。

〜ほのぼのした話題ここまで〜

話は変わるのですが、ここ数日ツイッターしっかり見てなかったんですよね。
だから、はるかぜちゃん(小学生の女優さんです)が殺人予告っぽいこと(多分探せば出てくる)された後の動向ほぼ見れてなかったんですよ。
けど、今日帰って彼女のアカウント見ましてね。特にうわぁって気持ちになったツイートを引用しますね。








この一連の「身の危険を感じても言っちゃだめだと被害者に思わせている状態」がもう涙滲んだ。

この、はるかぜちゃんという人は、役者という職業柄でもあると思うんだけど、情報を取り入れることと発表することにかなり貪欲であるように見えます。ただ、その強度は人によるけれども、情報を知ることも自分を開示し情報を発表することも基本的には人間に許されている行為です。
知ることが許されてなければ、人は学べません。成長なんてできません。
伝えることが許されてないならば、ずっと猿轡はめて生活してるのと同じです。
そのぐらい基本的な、当然のことを侵害されることに恐れるような状況に人を追いやっている連中がいるのだという状況が、まずおぞましいと感じました。
そして、それを理由に彼女が人に助けを求めることを後悔したことや、そんな普通に考えたらおかしいことが理由で、人の手を取ることをためらっていたという所で涙が出た。しかるべき処置に手を伸ばすことをためらっていたという状況そのものが、ひどくいびつだし悲しい。
安寧の日々を脅かす存在に対して、人は誰だって助けを求める権利がある。
大人だって、彼女のような目に合えば警察に届けを出すべきだし、その意味では「警察もなしに自分一人では自分の身は守れない」というのも一緒なのに。それを表現の自由のために我慢しなきゃと思わなきゃいけなかったなんてひどすぎる。

いまは、はるかぜちゃんは普段の語調に戻ってくれています。
ある意味、私はリアルタイムでこの話題に気づいてなくてよかった。後で気づいただけでこのショック感なんだから、リアルタイムだったら気になりすぎて寝不足ってたと思う。
けど、早く彼女と周囲に平穏が戻ってくることを、いちフォロワーとして願います。



感情任せになりすぎないように、最近思ってたことを上段に付け加えてたけど見事な蛇足(前足)!
きょうはここまで。また何か書こうと思ったことがあったら書いてきたいと思います。
ちょっとだけ、前半と後半でタイピングがスムーズになった気がする
posted by 黒味缶 at 19:57| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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